「ギャラリーフェイク」は10年くらい前に友人が勧めていた漫画で、
いまさらながらに読み終えたのでした。
内容は
表向きは贋作・レプリカ専門のアートギャラリー『ギャラリーフェイク』を舞台に、オーナー藤田玲司が、様々な登場人物と絡みながら、時に世界を駆け巡りながら、絵画、彫刻などを通じて「アートとは何か?」を問いかける。
というお話(wikipedia「ギャラリーフェイク」より)。
読み終えて、、、何となく美術や骨董に詳しくなれた気がする、
というか、そういうものに興味を持つようになったかな。
テレビや日常で作中で紹介された芸術家なんかがでてくると、
何となく見てしまう感じ。
我ながら、影響されやすいなー。
あ、アニメ化されてたのか〜!!
ちょっとみてみよう。


