2011年11月27日

ギャラリーフェイク読了

「ギャラリーフェイク」を一気読み。

「ギャラリーフェイク」は10年くらい前に友人が勧めていた漫画で、
いまさらながらに読み終えたのでした。

内容は
表向きは贋作・レプリカ専門のアートギャラリー『ギャラリーフェイク』を舞台に、オーナー藤田玲司が、様々な登場人物と絡みながら、時に世界を駆け巡りながら、絵画、彫刻などを通じて「アートとは何か?」を問いかける。

というお話(wikipedia「ギャラリーフェイク」より)。

読み終えて、、、何となく美術や骨董に詳しくなれた気がする、
というか、そういうものに興味を持つようになったかな。

テレビや日常で作中で紹介された芸術家なんかがでてくると、
何となく見てしまう感じ。

我ながら、影響されやすいなー。

あ、アニメ化されてたのか〜!!
ちょっとみてみよう。
posted by 月見人 at 19:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。